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平均年収しか稼げない人と年収3000万円のその違いとは?

どうも!HAKUMAです^^

 

サラリーマンの平均年収は300万程度と言われていますが

平均的な「年収300万円」と「年収3000万円」と聞くとあなたはどちらになりたいでしょうか?

ほとんどの人が後者の「年収3000万円」と答えると思います。

 

しかし、「年収3000万なんて自分には不可能だ」なんてどこか自分には全く関係のない夢物語のように感じてしまうだけでは、年収3000万円を稼ぐことはできません。

 

それは、「年収300万」と「年収3000万」の考え方や行動には大きな違いがあるからです。

年収3000万も稼げるようになるのは、親の恩恵?頭が良いから?友達に恵まれた?才能?

多くの人が頭に浮かぶ年収3000万を稼いでいる人には、才能に恵まれていたりと

何かしら人とは違うものを持っていると錯覚しています。

 

必ずと言って良いほど「それには特別な何かがあるからだ」と自分自信を納得させていませんか?

 

しかし、考え方と行動で変わると分かっていても

ただ願っているだけでは、年収3000万を稼ぐことができないのも事実です!

 

なぜなら、この二つの年収を上げている両者には考え方と行動には

大きな違いがあるからです。
年収3000万の人の仲間入りをしたいのならば、彼らが実践し続けてきた行動考え方を身につけるしかありません。

その行動と考え方が最もよく現れるのが言葉だと言えます!

今回の僕の記事は、年収3000万を稼いでいる人たちは

いつも何を話しているのかを具体的な違いを書いていこうと思います。

 

稼いでいる年収3000万以上と平均年収の人の挨拶

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年収を上げるための1番の近道は、会社の中でどんどん出世をしていくことです。

「当たり前だろ!」と思うかもしれませんが、挨拶やコミニケーションでこれも大きく違いが出てきます!

上司から高い評価を得ることが必須であり、ゴマをすってでも「コイツ….見所があるな」と思わせることができなければ、出世の芽はないと考える人が実際に稼いでいる年収3000万の人です。

 

「そこまで稼ぎたくない」「上司にそこまでする?」と自分のプライドを優先させてしまう人は平均的な年収300万程度で終わってしまうのが現実です。

この考え方の違いは、挨拶からして大きな違いが現れます。

 

朝出勤したら「おはようございます」

と元気な声で挨拶するというのは全員がやっている常識で、当たり前のこと。

「年収3000万を稼ぐ人」はここからが違います!

 

彼らは挨拶だけでは終わらせずに、上司に対して(先週、あるいは昨日)指導して頂いたことや仕事のプランなど上司の意向を尊重していることを「昨日改めて考えましたが、その大切さが分かりました!指導して頂いた件、今日実践してみます!」と自分が上司の指導を尊重して考えていると伝えるんです。

 

 

周りから見ると気に入られるために、多少わざとらしくゴマをするという行為を嫌われるかもしれませんが、

この視線は稼ぐためにの強さだともいえるはずです!

会社のとって有望な人とは、利益を生み出してくれる人です。

当然出世している上司は利益を出して会社のことを考えていると認められています。

そのためにも、まずは一番身近な上司に

自分が会社の中でも利益を出す有益な人材だと認めてもらわなければいけないのは当然です。

 

平均年収の人は同僚や大勢で会社の不満を言う

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今現在勤めている会社に不満がありますか?

という問いをすると「あります!」と挙手をする人は少なくなりません。

給料や待遇の悪さに加えて有給休暇の少なさなどありますが

特に20代というのは、ゆとり世代とバカにされているとも感じる蔑称を受け取ることや年齢差によって生まれるジェネレーションギャップについていけない人が多いです。

それだけに同僚同士や会社の不満、愚痴を言っている場面というのを見るのは珍しくない光景ですよね。

 

しかし、会社で出世して「年収3000万」を稼ぐためには会社や上司から評価されなければ道は開くことができません。

 

大勢で会社の愚痴を言っている人が評価されることなんてあるはずがないのは当然ですから、年収3000万を目指したいと考えるなら、そんな同僚と群れていても何の得もありません!

別に一緒に仕事をしない、友好関係を築かないという意味ではなく

不満や会社の愚痴を共有していては、解決しませんし自己満足で終わります。

それなら、無理をしてでも会社の良い点を挙げて自分が会社を好きなことを表現してあげた方が断然プラスです!

これが年収3000万以上が実現する人の言葉であり行動です

 

これが「年収3000万円」を実現する人の言葉であり、行動です。

 

達成困難な仕事があなたに与えられたら

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上司から難しい内容の仕事を与えられる時にどんな言葉で答えるのか?

この発言には、その人の志と熱意が現れます。

 

入社したばかりと時は、さほど難しい仕事が回ってくることはありませんが、やはり教えられたばかりの仕事というのは難しく感じるものですし、きっと不安に感じるはずです。

また、教えられた内容の仕事で応用やアイデアが必要が場合は大変に感じるでしょうし、

さらにそのプロジェクトに会社のお金が投資されているならプレッシャーも倍に感じるはず。

 

それが内心無理だと思えた時、正直に「私にできますかね?難しいと思いますよ」

と返しても上司は起こらないでしょう。

しかし、内心では「見どころがない奴」と思われて失望されるのは確かにです!

 

年収を3000万以上稼ぐ人は、こんな場面でも「やります!難しい内容のプロジェクトですが、だからこそやっってみる価値があると思います!」と答えます。

 

上司が期待しているのは、その仕事の出来よりも「チャレンジ精神」です!

上司はこの部下ならできる!と感じたから任せた仕事であり、本当に難しいようならアドバイスをくれるはずです。にも関わらずに最初から「自分には….」と前向きではない返事は、あまりいい評価ではありません。

将来稼げるようになる人は、それを感知して上司が望む答えを返します。

そしてその難しい仕事をステップアップのチャンスと捉えて、何としても成功させべく努力しているのです。

 

単純に年収3000万を超える人と300万の人の違いはマインド

年収3000万の人と300万の人の違いを説明しましたが、

難しいことではなく、単純に思考の違いであり、行動の違い

つまりマインドが大きく違うんです。

中には非常識に思えるものもあったかもしれませんが、それだけの野心とシビアな現実と戦ってこそ

お金持ちになる道は開けるというのはやはり確固たる事実です^^

 

一番稼げていない人との違いであり、これから年収3000万以上稼ぎたいと

熱望している人にとってもこれをきっかけにマインドを改めて

稼げるようになってくれれば僕も記事を書いた意味があるというものです。

ではでは、HAKUMAでしたー

 

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初めまして、HAKUMAです。

現在僕はパソコン1台で起業し、主にトレードとネットビジネスで生計を立てています。

2016年4月に月収100万円を達成してからは、一度も収益は下がることなく、今は最高で月に300万円以上を稼ぐことができるようになりました。

今では”何もしなくても”1日に10万円以上の利益が生まれることも珍しくありません。

その結果、仕事や煩わしい人間関係に悩まされることは、完全になくなりました。

今は毎日気が向いた時にカフェで読書したり、大好きな絵を書いたり、自由に旅行に行ったり、
自分が好きなことだけをして、自由気ままに生きています。


ただ、僕はもともと2年前までは1日17時間労働で休みは月に1回しかない
文字通り「ザ・ブラック企業」「社畜」として働いており、とても「自由」とは程遠い生活を送っていました。


では、いかにして僕はそんな地獄の社畜生活を脱し

「自分ひとりで好きなだけお金を稼ぎまくれる人生」

を手にすることができたのか。

詳しくはこちらに書いてるのでぜひ読んでください!


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