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30代・40代にのしかかる3つの出費

どうも!HAKUMAです!

 

20代前半の僕からすれば、老後の話や10年後・20年後の先の話は現実味がないですが

何も考えていないかというと違いますよ!

 

やはり多少なりとも今から資産の運用を考えて、今後安定して暮らせるように

今から、あるいは30代ぐらいになってから投資しておくという考えをもっています!

 

ですが!正直な話….40代になってから考えても十分に運用や貯蓄は可能です。

 

でもやっぱり、その年齢になると僕を含めてあなたにもこれからのしかかるであろう負担

あるいは、すでに出費がのしかかっている30代・40代以降のあなたに!!

この3つの出費については紹介していきますが

必ずすることになるものなので、その3つの出費と出費を考えた時の運用の方法を簡単に説明しながら、僕の考えを含めて書いていこうと思います( ー`дー´)キリッ

 

30代と40代は負担が多い!?3つの出費と不安について

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あくまで想定の話ですが、ほとんどの人は30代・40代になることには結婚して

息子さんや娘さんが出来て家族円満…..かは分かりませんが笑

家族で暮らしているはずです!

暮らしていない人もいるかもしれませんが、若い世代やこれから結婚するという人もあなたの今後ですから是非最後まで参考にしてみてください。

基本的に30代・40代にかかる出費(不安)は教育費・老後資金・住宅ローン

の3つになります!

あまりイメージしずらい20代の若い世代やこれから実際にその不安に襲われている30代と40代のためにもう少しこの3つについて説明していきますね(^^)

 

将来の不安①「教育費」

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結婚すれば当然お子さんが生まれると思いますが、幼稚園から大学まで行くことを仮定して考えていくと

大学卒業までにかかる出費というのは、私立(大学理系)なら2500万、公立でも1000万は必要になります!

公立と私立の差は2.5倍で1500万もの金額が出費として将来必要なります。

今の時代は、奨学金を返せない若者も多いですし、奨学金の返済のせいで生活が困難な人も急増していますので、子供の負担を考えると出来る限りだしてあげたいもの。

また、親としてはできるだけ子供の夢や願いは叶えてあげたいですよね^^

そうすると、そこに塾代などの習い事がかさめばビンボーにまっしぐら…なんて不安が出て来ます。

さらに二人目が生まれる….と考えると「取り敢えず払えればいい!」ではなく

計画的なプランを考えることが30代・40台の人達には必要になります。

もちろん、これを見ている若い人も他人事ではありませんのでご注意を!

 

将来の不安②「老後資金」

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お子さんを育ておえて、就職・結婚と巣立っていく様子をみるのは親としては嬉しいですよね!

ですが、残された夫婦2人の老後はどうでしょうか?

必要最低限な生活費は約22万程度だと言われ、ゆとりのある生活をするなら、35万程度は欲しいところ….

年金や退職金が減っていっている現代では期待できませんし、正直もらえる額以前に「本当にもらえるの?」と危惧している若者も少なくありません。

貯金を切り崩すのは必至な生活で、老後までに十分な備えがなければ老後破産の憂き目になってしまいます。

 

将来の不安③「住宅ローン」

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同棲、そして結婚という流れの中には当然として家族として暮らしていくマイホーム購入に至ります。

ここで出てくる新たな出費が住宅ローンです!

 

土地付注文住宅の平均購入価格は、3637万。購入者の世帯年収の平均は591万というデータありました。月々の住宅ローンの返済額の平均は10万9500円とかなり痛い出費になり、月収に占める負担の割合平均も23.7%と重くのしかかっていく生活が待っているかと思うと憂鬱になりますよね。

 

出費が多くなる40代は貯金ができない!?

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このグラフは、世代別の平均貯金額です。

30代と40代を比較してみると。ほとんど増えていいないことが分かりますよね汗

40代は住宅ローンや教育費がピークを迎える年代です。日々の生活もかさみ、貯金に回す余裕がない家庭が非常に多いですし、今の時代は給料が増えるどころかマイナスで昇進することも期待できるような経済の流れだとは思えません!

 

大手企業が、続々と副業OKにしている理由もこういった理由が起因しているかもしれません。

 

40代からでも2000万円は貯められる!

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家計のやりくりが大変な中、40代の人達が打つ手が無いかといえばそんなことはありません!

毎月5万を例えば投資信託に積み立てて、年利5%で運用すれば

20年後には2000万に到達する計算になります!

 

2000万円という金額は、老後資金の目安として目標に設定。

大金で「そんなに貯まるの?」と疑問に感じるかもしれませんが、時間を変えれば十分可能です!

積立額を増やせば、さらに早く貯めることができますし、投資は、個人型確定拠出金向けの商品に積み立てるのも有効ですよ^^

 

下の4つのグラフは、「3万・4万・5万・6万」の金額で年利が3%・5%・7%で20年間資産運用した場合に貯蓄することができる金額です!

基本的に投資信託の場合は平均が5%だと言われています。

 

投資信託3万円の運用成果

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投資信託4万円の運用成果

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投資信託5万円の運用成果

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投資信託6万円の運用成果

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40代でも十分可能なプラン!投信信託なら後はほったらかし

このような各金額と金利のグラフの結果になっていますので45歳からでも決して遅くはありませんよ!

また、投資信託なら個人で特別なスキルや必要な知識が必要というわけではなく

投資信託の担当のスペシャリストにお任せするだけなので安心して任せておけます!

 

もちろん、その分の手数料なりをお支払いする必要がありますが

高学歴で経験豊富な専門の人に任せておけば、爆発的に増えることはありませんが、安心して少しずつ溜まっていくので安心です!

積み立てを開始したら、あとはほったらかしでも大丈夫!ぐらいの認識の人もいるぐらいです笑

 

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初めまして、HAKUMAです。

現在僕はパソコン1台で起業し、主にトレードとネットビジネスで生計を立てています。

2016年4月に月収100万円を達成してからは、一度も収益は下がることなく、今は最高で月に300万円以上を稼ぐことができるようになりました。

今では”何もしなくても”1日に10万円以上の利益が生まれることも珍しくありません。

その結果、仕事や煩わしい人間関係に悩まされることは、完全になくなりました。

今は毎日気が向いた時にカフェで読書したり、大好きな絵を書いたり、自由に旅行に行ったり、
自分が好きなことだけをして、自由気ままに生きています。


ただ、僕はもともと2年前までは1日17時間労働で休みは月に1回しかない
文字通り「ザ・ブラック企業」「社畜」として働いており、とても「自由」とは程遠い生活を送っていました。


では、いかにして僕はそんな地獄の社畜生活を脱し

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を手にすることができたのか。

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