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副業解禁の日は近い? 10年後を見据えた時に考える新たな収入口

どうも!HAKUMAです^^

 

最近は、バイナリーオプションを教えている教え子達が順調に利益を上げていて、この分なら自分たちだけで利益をあげていくこともできると確信しています。

なので、新しく何人か教え子をとってもいいかなーとも思いつつ、今年からサラリーマンになった友達と飲みにいったりとしています。ただ、サラリーマンになったばかりの友達のFacebookやTwitterを見ていると、大学時代にかなり遊んでたんだろうなと分かる投稿ばかりで、社会に出た後は大学時代と働き始めた時のギャップに苦しみそうな気がしました。

 

1年、3年を長いと感じるか短いと感じるかは人によって異なると思いますが、社会の動きというのは早いもので、たったそれだけの年数で大きく変わってしまいます。例としてあげると、LINEなどの普及が始まったのは3年ほど前にもかかわらず、今ではサラリーマンのコミュニケーションツールとしても、仕事の連絡ツールとしてもかなり重宝されています。

 

アルバイトなどならLINEでシフト表をグループ配信するというようなところの方が今は多いと思います笑

昔だと「メール?電話しろよ!」というような人多かったはずですが、最近ではLINEでの返信も徐々に許されてきています。まぁ、LINEの方がレスポンスが早くなりやすい傾向があるので、好まれる理由というのも納得できますが笑

ちょっと目を離してしまうと、自分だけ置いてけぼりになるような事態にもなりかねないのがネットワークの成長率の凄いところでもあります。本業で収入が不安なら副業!副業なら家でもできるネットを使ったものというような人も多いと思います。

 

少し前までの社会では、「サラリーマンが副業なんて論外!!」というような風潮があり、バレれば最悪クビが飛ぶ…なんてこともあったぐらい厳しくとりしまってありました。なので、こっそりやるサラリーマンも「源泉徴収とかでバレたりしないかな汗….」というよな不安があったはずです。

これを見てくれているあなたも、もしかしたら心当たりがあるかもしれませんね^^;

 

しかし、現在は副業推奨が社会の中でもブームになっています。

そういわれて、不安だけどやってみたいという人と、冷ややかな態度をとる人の2つのパターンがいると思いますが、冷ややかな態度を取る人に関しては、今後の社会では要注意する必要があるかもしれません。

 

これから大企業でも「副業ができるかどうか?」で人材をふるい落とすようにするという意識があり、会社の言い分としては、「外で通用しない人材が、ウチで成り立つわけがない」というような意識が高まっているようです。

 

こういった社会の「変化」も機敏に対応していけるようにしていかなければ、若い世代にも同期の人間にも置いてけぼりを受けるという可能性もあるのではないかと思います…。

僕もバイナリーオプションをメインに取引していますが、仮想通貨などの勢いが最近爆発的に膨れ上がっているので、置いていかれないように情報収集を血眼になってやっています笑

 

大企業や社会が副業奨励を推す背景とは?

僕も日本経済新聞に勤めていた時、本来は駄目だったのですが副業をやっていました。

FXや不動産投資などなら別に問題はないのですが、やはりアルバイトとなるとバレてしまったときに「なにやってんの?」と眉間にシワを寄せて言われるのを想像してしまいますよね汗

 

僕も本業だけでは経済的に厳しいものがあったため、こっそりと副業をしていたことがありますが、やはりあの時に比べて今では企業も「副業推奨」と推すところが出てきているので、僕の働いていた時の違いを聞くと羨ましくなってしまうのが本音です^^;

 

会社が社員の副業を認める「副業解禁」のニュースがネットやテレビなどのメディアを通じて世間をにぎわせています。ただ、「どうせ副業が認められるわけがない」と考える人も多くいると思います。その認識は間違ってませんし、もっともだと思います。転職企業であるリクルートが行った調査によると副業や兼業を容認しているという解答が得られたのは22%。

推奨しているという企業に関してはわずか3%しかありませんでした…

結局のところまだ少数派!

じゃあ今の経済状況は変わらずか~なんて思っちゃいますよね笑

 

 

しかし、現状難しくても今後副業を容認する企業は増加していくといわれています。

すでにベンチャー企業ではそうした動きが起こりつつあり、EC事業を営むエンファクトリーは、「専業禁止」を宣言。

 

社員の半数が副業を取り組んでいるようです!!

企業側の狙いとしては、人材の育成と自立という目的のもと許可しているようですが、ベンチャー企業はそもそも人材が流動的で待遇も一部の例外を除くと大手企業に劣ると会社が多いです。囲い込みの難しさゆえの副業を推奨したいという一面も持っているようです。

 

ここまでの話を聞いて大企業などは副業を許すわけがないと思いました?

実は、大企業も副業推奨は同じということはご存知でしょうか。

 

現状大企業はまだまだ企業につくしてくれるような人材を求めていますが、副業推奨を推すような調査も現れていると言います。大手企業の雇用流動化の波と人材の発掘は、他社でも通用する人材を確保するという目的のもと、あらゆる企業で共有する課題になっているようです。そうすれば、今は難しくても今後の社会の流れとしては、「副業を容認したほうが企業側からしても得」というような考え方に全体が必然的に変わるといった動きにならざるをえないようですね^^;

 

副業解禁をチャンスと捉える人と思考停止する頑固な人

サラリーマンの中には、歳を重ねても気づけば働く時間も給料を減らされてしまうというようなことになりかねません。会社の経営状況に応じては、必要最低限の人材以外は解雇してしまうというような企業も出てくるでしょう。

 

 

しかし、実際には変化についていけないというようなサラリーマンも多くいるのが現実。

「よし!副業解禁になったから空いた時間でお小遣い稼ぎだ!」というような人もいれば、本業に支障をきたして解雇される可能性をあげるは嫌だと思考停止する人いるはず。副業推奨と言われても、自分のキャリアを信じてきた人は、副業なんて考えたこともなければ「どうしよう」と困惑してしまうことの方が多くなると僕は予想しています。

ただ、僕が調べてみると副業解禁されたとしても思考を止めてしまう人の傾向としては下記のような特徴があるようです。

  1. 唯一の収入は会社から受け取る給料だけ
  2. 副業のためにすぐに使えるスキルがない
  3. 会社に対する忠誠心は強いと自負している
  4. 会社の仕事が忙しすぎて手がまわらない

 

 

 

 

 

というような4つの項目があるようです!

あなたはいくつ当てはまるものがあったでしょうか?

 

これを見て危機感を覚えないのはちょっと危険かも?というような意識で大丈夫ですが、

あなたの年齢が30歳を超えて家庭をお持ちなら危機感がないと10年後や20年後を見据えた時に大変苦労する可能性があります。

あなたは10年後や20年後をイメージして仕事をしているでしょうか?

今と収入と未来の収入を考えた時にその年収にあまり変化が見られないようだったら、資格や新たな収入口を探しておくのが賢明かなと思います。

 

僕の場合は投資で利益を出していますが、サラリーマンの10倍年収を得ていれば、10年後20年後を見た時にも結構な余裕があると判断しています。もちろん、それだけで満足していませんが、収入や年収から自分の未来をイメージしてどうかわっているのか?ということを考えるのも非常に重要になってきます。

 

10年後に少しでも別の収入口を作っておければよかったと後悔しないためにも、

もう一度自分自身の仕事や収入という面から副業や稼ぎをさがしてみましょう。

 

ではでは、HAKUMAでした~

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こんな僕でも年収3000万円の投資家になれた


僕は現在1日15分の作業で毎月200万円以上の利益が出ています。



・・・と、言ってもクッソ怪しいですよね。



恐らく2年前の僕だったら


「うわ、これ絶対詐欺じゃん・・・」


とか思ってること間違いなしです。笑



ですが、今はこの非常識な世界が僕にとっての日常になりました。



僕はもともと超ブラック企業で深夜2時過ぎまで働かされ、

さらには毎日上司に詰められ続ける日々に

一時本気で自殺しようかと考えるほど追い詰められていました。



しかし、 「個人で稼ぐ」ための知識を学びまくったおかげで

現在は莫大なお金と死ぬほど自由な時間を手に入れることができました。



今は2年前とは違い、本当に人生が楽しいです。



そこで今回、


「昔の僕と同じように苦しんでいる人に

お金と時間の両方を手に入れる具体的な方法を伝えたい」



そう思い、


「僕が年収3000万円を稼ぐまでにやったこと」


のすべてを一冊の本にまとめました。



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興味のある方は読んでみてください。



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