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漫画「食糧人類」の感想と将来の食糧「昆虫食」

どうも!HAKUMAです^^

 

あなたは、自分が食べられる側になったらと想像したことはありますか?

入りから怖くなってしまいましたが、最近読んだ漫画で、僕が今かなり注目している漫画「食糧人類」という、ちょっとグロい描写が多めの漫画は、刺激が多くて自分が食べられる・飼育される立場になったと想像した時に読み進めていく臨場感を味わえる素晴らしい漫画になっています!!!!

 

コンビニや電車の広告とかで「やたら見かけるな〜」と思い、頻繁に目にしたので買って読んだのですが、唐突に餌というポジションに位置付けられた主人公から、食べられるために育成されている人間というのが妙にリアルで、久々に面白いなと感じています!!!

 

 

食糧人類のあらすじ

ある日、高校生の伊江とカズの2人は、学校からバスで帰宅する途中、車中に催眠ガスを撒かれ拉致されてしまう。目が覚めると、そこは人が敷き詰められたトラックの上。辺りには冷凍された裸の人間たちが並び、生きた人間たちによって解体されていた‥。ここは一体どこなのか? この地獄から、脱出する術はあるのか?

 

あらすじを読んで頂けたら分かると思いますが、主人公から見れば、「気づけば世界が一変していた」ような気持ちでしょう。

食糧人類

中毒性のある、餌とも呼べる人を育てるためだけの液体を飲み続ける人の中、主人公を除けば2人だけ脱出を考えている仲間に会います。ただ、主人公が中々友達を見捨てられずに苦労するのが後々になっても描かれており、「何かの伏線のために生きてるのかな?」と思ってしまいます笑

 

基本的に人類を餌にする化け物に立ち向かうような物語なのですが、首相も膝を曲げてちょっと情けなさを感じました笑

食糧人類

ただ、飼育室の次は繁殖させる部屋があるなど、見ていてちょっと気分が悪くなる人もいるのはないと思いますが、ギャグ?要素も入っているのか、主人公以外の仲間も刺激的な発言が多くなってますね(・_・;

 

食糧人類

 

漫画で言っちゃっていいの!?と思いましたが、このセリフにあった光景とストーリーは、読み進めるたびに「食糧人類」にハマっていってる気がしましたね^^

 

話は少しそれますが、近い将来人類は、人口増加から食糧危機に陥ると言われています。

そこで最近話題なのが、昆虫食ですよね….

 

食糧人類を読んで食べられることを想像したのですが、その後に昆虫が主食になっているという未来の人類というが頭を過ぎりました。「世界の果てまで行ってQ」なんかだとイモトさんが普通に食べてますけど、いぜ自分で!と考えるとぞっとします。僕自身、ミドルムシのクッキーは食べた事があるのですが、正直、味は普通のクッキーでミドリムシのイメージと言ってもノミぐらいの大きさで拒否反応なく食べる事ができました。

 

ただ、最近知り合いに聞いた話によると、ゴキブリを粉末状にしてパンにするというものを耳にしました汗

ゴキブリはタンパク質も高く、栄養もいいらしいですが、さすがに見た目はゴキブリと分からなくても、ゴキブリ自体の印象が悪すぎて、ゴキブリと言われたら食べる気がしません(・_・;

ネット調べてたら、アイドル?なのかコオロギっぽい虫を笑顔で食べている画像を見つけてびっくりしたものです笑

 

もしかしたら、「将来の人類は虫を食べていることになるかもしれない」ということを考えると、今の時代に生まれて良かったという念に駆られます笑

 

食糧のことに関しては、今の段階で僕たちの食事が変わることはないですが、「食糧人類」を読んで、飼育される側と食事に関する漫画という、僕たち人間に視点を置いた物語を、ぜひコンビニや本屋に見かけた買って読んでみてください!

オススメです^^

ではでは、HAKUMAでした〜

 

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