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運勢が良いのは必然?科学で証明された運を良くする3つ特徴

どうも!HAKUMAです^^

 

皆さんは運勢というものを信じますか?

「あの人はいつも運がいいな」「いつもツキがなくてうまくいかない」

どちらもよく聞く話ですが、いつも残酷なほど運を求めている人ほど失敗や逆に悪運に見舞われるということの方が多いような気がします。

 

成功したのはただの運と言うのは簡単ですよね。

僕自身、そういうことを言ったことがあります。

「YouTuberなんて先に始めてた人が運良く当たっただけでしょ?」

「成功したのはただの運」

なんて気持ちをYouTuberに抱いたことがあります笑

 

なんでYouTuberなんて出てきたかというのと、やはりまだYouTuberという言葉すらなかった頃から始めていた人達は、昔でこそ楽しめましたが今ではあまりおもしろく感じなくなってから特にこのような気持ちを抱くようになりました。

 

運が良いなんてよく聞く話ですし、誰しも1度は自分で言ったことはあるはずです。

ニュースでも朝の運勢占いに動物占い、年始はおみくじと本気で信じている人なんてほとんどいないにも関わらず、意外と気にしている人も多いのも事実です。

 

いつも運勢が良い人と悪い人の3つ違い

運が良い、悪いと聞くと人によって大きく持っている運勢があるかのように聞こえるが、科学的に見てみると運勢というのが非常に良い人にはある傾向があるのをご存知でしょうか。

 

自分のこと「運がいい」「運が悪い」と客観的に見ることもそれはそれで面白いですが、良いことがあれば運が良いと思うでしょうし、悪いことが起これば運が悪いと思う。

勿論、運勢というものを考えなければただの良いことと悪いことですが、運が良いと思うほど良いことがある人達を羨ましくも感じます笑

 

 

実は運がいい人と悪い人を対象に科学的に調べてみたデータも存在しています。

運とは偶然なのか、不気味な力なのか、あるいは根本的な違いなのかを検証したというものです!

こういったところにまで科学のメスが入ることに面白さもありますが、それぐらいにあやふやで具体性がないものにかなりの人間が影響されてますよね笑

 

しかも、面白いことに運というのは、神がかったものでも何でもなくあなた自身の選択によるところが大きいことが明らかになっているそうです。

 

運の良い人の性質として非常に多いと言われているものが、新しい経験を積極的に受け入れ、外交的であまり神経質でないことが示されているとのことです。

 

この3つに該当していないと自分で感じたら少しでも取り入れることで運勢が良くなるかもしれません笑

この3つを持っている人は、「運が悪いと感じる人達」に比べて多く、直感に従い、なにより前向きに物事を試し、それがさらに直感を研ぎ澄ます結果に繋がるということです!

 

確かに家に閉じこもっていたら新しいことやワクワクするようなステキなものに巡り会えるチャンスというの少ないですよね。

 

つまり運が生まれつきのものではなく、大部分は選択によってもたらされることを踏まえた上で「運が良い」人と同じ行動をすることで同じ運勢を手に入れることができるはずです。事実、これを試した80%の人達は運が良くなっただけでなく幸福感も強くなったという科学的データがあるようです。

 

チャンレジしなかったという選択が後悔を生み悪運に繋がる

運勢が良い人の特徴として新しいことへの挑戦や活発に行動することなどが前文で挙げられていましたが、そういった機会を最大限活かす行動をしなければ、運の良いいい人でも悪いことが起こることはあると思うでしょうか?

 

運がいい人でも悪い事が起こるいうことは頻繁にあるそうですが、中でも「人はやらなかった事を最も後悔する」ということわざは真実だといわれています。

 

有名な心理学の研究者によると、人は失敗したことよりも行動しなかったことを2倍後悔するというデータが証明されているそうです。なぜ失敗よりも後悔することの方が悪運に繋がるのか。

それは、失敗は正当化することはできますが、何も試みなかったことについては正当化できないからです。

さらに人は歳を重ねていくにつれて人は良いことだけを覚えいて、悪いことは忘れてしまう傾向があります。

単純に多くのことを経験すればするほど、年老いた時に幸福度が増すということに繋がります。

 

言われてみれば当たり前ですが、全くその通りですよね。

宝くじは買わなければ当たりませんし、欲しい資格があるなら勉強しなければ取れません。

転職したいなら転職活動しなければずっとその職場です。

僕ならバイナリーオプションやFXなどの投資で少なくない損失も出した経験はありますが、やっていなければ今のように安定していません。過去の失敗から学んだからこその今ですが、その試みるということすらやらないというのは人生を豊かにするという点においても同義のようです。

 

失敗した時には、「あれが原因だった」「あの考え方が間違っていた」「あの人に頼ればよかった」と分析して思い返すことができますが、そもそも試みてすらいない場合はあなたがやらなかっただけでしょう?という言葉だけで完結してしまいます。

何もしないという選択は失敗から学ぶということすらできずに終わってしまいます。

運のいい人(決して自分のことではないですが笑)は、失敗についてくよくよ悩まず、悪い出来事のいい面を見てそこから学ぶというある意味、楽観的なスタイルを持っています。

このことは多くの研究からからも裏付けされているそうですし、僕自身の経験からあながち間違いではないと感じています。

幸運をあげる「おまじない」や「お守り」に意味はあるのか?

運のいい人、悪い人と今まで科学的なデータで違いを見て、最も人が運が悪いと感じる考え方を述べましたが、テレビや雑誌などでも見る「お守り」や「おまじない」などのいわゆるラッキーアイテム

 

今までの伝えてきた内容から見ていくと、こういったものもさらに迷信臭くなってきたと感じてきますよね。

僕もおなじないやお守りなどは一切信じないタイプです笑

僕自身、そんなものに頼るぐらいなら自分自身でやり遂げる強い気持ちを持って試みるという考え方はあるからなのですが、それでもこういったもの信じてなくても見ると購入してしまうこともあります。

 

おなじないやお守りを含めてそれに類する行動などは、実際に運が上がるかはともかく、ゴルフなどのスポーツではスコアが上がったり、記憶力、運動能力をあげる効果があるということも確認されています。

 

これは単純にお守りやおまじないがその人の自信を与えることによって、そのパフォーマンスを向上させることができるそうです。

是非友人の幸運を祈ってあげましょう笑

 

お守りやおみくじなど運の要素というよりも気持ちの持ちようのような気がしますが、こういった楽天主義は運のいい人に一層何かに懸命に打ち込み、決して諦めずに最後までやり通す力を与え、新しいことにより前向きに挑戦させるので、時が経つともにいっそう良い出来事が起こるようになるのは必然かもしれません。

そう考えると運がいい、悪いというのはやはり気持ちの面が左右しているというのあるのでしょう。

よほど危険な試みでないかぎりは時折起こる悪い出来事を正当化し、上昇スパイラルが続く。

そういった1つ1つの積み重ねが運と呼ばれるものに変わり大成功を呼び込むきっかけになるのだと思います。

 

 

失敗を恐れる賢者が失敗を恐れない愚者に勝てない理由

というわけで30歳、40歳になっても常に新しいことにチャレンジすることは必ず実に結ぶことがあるはずです。

そうれすば運にも恵まれます。しかし、いつも同じことばかりしていると、これまでと同じものしか手に入らない

もしあなたが求めているものの明白な道筋がなく、達成することに関する手本も存在していない場合には途方もないことをやってみるのが唯一の打開策かもしれません。

 

そのことを示す話として例で面白いものがあったので紹介します。

「マシュマロ・チャレンジ」と呼ばれる簡単なゲームがある。次の材料を使って、4人のチームで18分以内に、マシュマロを頂点とした自立したタワーをつくり、その高さを競う。

・スパゲティ 20本
・マスキングテープ 1メートル
・ひも 90センチ
・マシュマロ 1個

これはピーター・スキルマン(マイクロソフト社スマートシングス・ゼネラルマネージャーという仰々しい役職に就いている)が、創造性を鍛える課題として考案したもの。スキルマンはこのゲームを、5年以上にわたってエンジニア、再興経営責任者(CEO)、経営学修士(MBA)をめざす学生など、700人以上の人びとを対象に実施してきた。

4つのものからあなたならどういうふうに高くしようと考えるでしょうか?

この例題で最も成績がよかったものは幼稚園の通う6歳児だったそうです。

びっくりしますよね笑

学生や社会的にみたら有力な肩書を持っているひともいた人も回答した対象者には居たにも関わらず….。

この例題で最も成績がよかったのが6歳児と聞いてどう思いましたか。

 

園児たちが計画性に優れていたからか?

スパゲティやマシュマロの硬さに特別な知識を持っていたから?

そんな難しことではなく、成功した秘訣は至って簡単で、ただがむしゃらに飛びついたからです。子供らしいですよね。特に何も考えず沢山のことを試し、何度も失敗したがめきめきとコツを習得。

 

つまり、見本を作っては試す、作っては試すを時間切れになるまで繰り返すのが園児たちのやり方でした。

定められた道筋がない場合このやり方が勝利を収めます。

逆に学生や大人達はどういうふうにやっていたかというと、余計なことばかりに囚われ、時間を掛けすぎばかりにあまり伸びなかったようです。大人になるにつれて失敗を恐れるというのは無意識になっているかもしれませんが、「早く失敗して損失を小さくしよう」とやり方、つまり小さな実験や検証を沢山して1番良いものを見極めるというのは僕達大人にも非常に有効です。

 

頭が良く、時間を掛けて考えている人よりも、その間に何度も試してその結果から導き出すというやり方が有利になるであれば、ぜひあなたも賢者を気取る人から愚者のようにひたすら挑む人になってください。

 

まとめ

如何だったでしょうか?

「運がいい」「運が悪い」という運勢がどれほど向上するかというのは、偶然ではなく必然だというのは科学的に証明されていますが、本人の選択次第という非常に当たり前で夢もない現実だけになってしまいました笑

ただ、やはり何歳になってもどんな立場になっても1つ1つの選択が実を結ぶというのは人生経験をそれなりに積んでいれば実感できることのはずです。

「あの時やっていれば…」と1年後、10年後、30年後に後悔しないためにも、常に新しいことにチャレンジできるようにしていきましょう。

そうすれば、きっとあなたの起こした行動が繋がりこれからの人生に繋がり運となって訪れるはずです。

 

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